2011年12月18日

豚野郎バー

昨日は寒いということで、煮込みなどを・・・・・。
定番級の限定料理である、豚バラ軟骨煮込み参上。
これ、いつも人気です。
旨いのです。
昨日は少し硬いくらいから出していきました。
そして営業の後半には大分と軟らかくなっていき、本領発揮(コリコリも美味しいけど)。
完成したのです。
ちなみに今回は超強気の8キロ仕入れ。
本気出したのです。
たくさん仕込んだので、たくさん食べてみてください。

で、スープが余りにも美味しい件に関して、店主から一言。
「スープを何に使えばいいのですか?」。
ラーメンすべきなのか?
またラーメンラッシュで、ボロ雑巾になるのですか?
本気出せるかは不明。
とりあえず、寝てみます。
朝起きて元気ならば、本気な1日にしようと思ふ。
その日、その日を、目一杯生きる、なう。
ふふふっ。

今日はですねぇ、3日目の正直として、生しらすを買って来る予定でいます。
木曜日のアルアル詐欺、金曜日も漁に出ていなく、昨日は買出しの余裕が無く。
さすがにこのままでは終われません。
今日は漁次第ではありますが、もし出ていれば気合の仕入れをしてきます。
もう、何も怖くない。
今日は海も穏やかになりそうだし、夢叶うはずだに。
朝一に網元に電話します。
テツヤ君は、「今日はしらす無いんですよ・・・・・」と謝るのに疲れました。
ならば、頑張って買いに行くのみだに。
遠足前に、ワクワクしながら寝る子供の心に戻ります。
生しらすの夢も見ます(どんな夢やねん)。
終わり。


ビール。
昨日は2樽開栓。
「志賀高原」ペールエール(やはり旨い)
「ノースアイランド」IPA(やはり苦い、7%)

志賀ペールと、ノースIPAが、やはり旨いのです。
これさえあれば、地ビール革命起こせるかもね。
安心して飲めるということ。
簡単なようで、地ビール界においては、簡単で無かったりします。
いつも美味しく完成するとも限らないのです。
なのに、いつも美味しく仕上がってくるというのは、結構凄いことだったりします。
そんな事をダラダラ書いたところで、何も変わらないので、とりあえず飲んでみてください。
ちなみに、ノースIPAは苦いですぜ。
覚悟を決めてから頼んでください。
半泣きで「苦過ぎるブー」とか言われても、私は助けてあげることが出来ません。
鼻で笑うことくらいしかしてあげれません。
ごっ、ごめん、なり。

今日は飲みたい気分だけど、また悲惨な状況に陥る可能性もあるし、ほどほどにする予定でいます。
天気は晴れ。
だからって何も無いんだけど、晴れです。


はっ!、またしてもコタツで寝てた模様。
サイテーな気分です。
ホント、ここのところコタツにて就寝してることが多い。
「ヤバイヤバイ、そろそろ寝室に行かないとエライ目に遭うぞ!」と思った直後に気絶しているらしい。
これは、罠だ。
私の睡眠を妨げる罠だ。
まず、コタツを捨てよう。
私の冬生活がダメダメになってしまいます。
いい加減にしてくれたまえ。
さて、しらす買って、出勤だに。
ぷぷぷっ。

無くなったのは4樽。
「ベアード」レッドローズベルジャンエール
「富士桜」ヴァイツェンボック
「志賀高原」美山ブロンド
「ハーヴェストムーン」ペールエール
さよなら。

本日は4樽開栓します。
「ベアード」ミッドナイトオイルフォーリンエキスポートスタウト(1樽限定、6,5%)
「富士桜」ヴァイツェンボック4号(まさかの連続開栓)
「ハーヴェストムーン」ゆずエール(限定最終樽)
「ノースアイランド」ピルスナー(めっさ旨い)

ベアードの長い名前スタウト、今年も参上。
味は・・・・・。
忘れた。
飲んでみるべし。

ボック、まさかの連続4号。
旨いということです。

ゆずエール、これで最後の入荷になると思います。
絶妙なゆずの香りです。
これ、飲むべし。

ノースのピルスは、豚バラ軟骨に合わせての開栓になります。
ほぼ専用だに。

今日もそこそこ寒そうです。
ヒートテック様の力を借りようと思います。


18日(日)のビール
「箕面ビール」 スタウト(リアルエール)
「ベアードビール」 ミッドナイトオイルフォーリンエキスポートスタウト(1樽限定、6,5%)
「富士桜高原麦酒」 ヴァイツェンボック(限定4号、約7%)
「志賀高原ビール」 ペールエール(旨さ2倍)
「スワンレイクビール」 アンバーエール
「いわて蔵ビール」 IPA(リアルエール)
「ベアレン醸造所」 クラシック(エキスポートラガー、飲むだに)
「ハーヴェストムーン」 ゆずエール(限定最終樽)
「ノースアイランドビール」 ピルスナー(めっさ旨い)、IPA(苦さ2倍、7%)
posted by クラフトビアバー at 08:20| 日記 | 更新情報をチェックする